Swivelソリューションご紹介ビデオ


いつも利用しているアプリケーションのセキュリティを、Swivel Secureの2要素認証で強化しましょう。統合の作業は非常に簡単です。ビデオでご確認下さい。

数百ものソフトウェアやハードウェアと統合済みで、様々な認証要素を備えたAuthControl Sentry®を導入すれば、組織全体を守る最強のセキュリティを実現できます。

マルチファクタ認証プラットフォームであるAuthControl Sentry®は、ハードウェアおよびソフトウェアアプリケーションに様々な認証方式を利用した使いやすく強度の高いセキュリティを提供します。AuthControl Sentry®の最大の特徴は、広く使われているPINpad®やTURingなどの認証方式の基盤となっているPINsafe®テクノロジです。

特許取得技術のPINsafe®がベース

PINsafe®は、画像を使った認証方式であるPINpad®およびTURingを実現している特許技術です。PINpad®とTURingは、アプリケーション、ネットワーク、データへの不正アクセスから組織を保護するために設計されたマルチファクタ認証ソリューションであるAuthControl Sentry®で利用可能な認証方式です。

ビデオをご覧頂き、PINsafe®とはどのようなもので、どのように動作するのかをご確認ください。


その他の機能紹介ビデオ


Swivel Secureの認証ソリューションのご紹介

Swivel Secureは認証ソリューションの業界リーダーで、2001年に創業しました。Swivel Secureは世界46ヵ国で数千の企業を守っています。
受賞歴のあるAuthControl Sentry®は、クラウドとオンプレミスのあらゆるアプリケーションを安全に認証するためにSSO(Single sign-on)と二要素認証を統合しています。
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Single sign-on(SSO)

SSO(Single sign-on)は、相互に関連する独立した複数のソフトウェアシステムへのアクセスをコントロールします。SSOにより、単一のIDとパスワードで複数のシステムにログインすることができます。
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リスクベース認証

リスクベース認証(Risk-based authentication:RBA)はAuthControl Sentry®の機能で、VPNやクラウドあるいはオンプレミスのアプリケーションへのアクセス時に、自動的に適切な認証レベルを適用します。
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様々なアプリケーションと簡単に統合できます


Salesforceでの認証にワンタイムコード(OTC)を使用

ワンタイムコード(OTC)を使ったSalesforceの認証は、他の方法とは比べものにならないくらい簡単です。ビデオを見て、Salesforceプラットフォームとアプリの認証の設定がいかに簡単かをご確認ください。安全なアクセスのために、複雑なステップや退屈な手続きは不要です。ワンタイムコードは、SMSまたはモバイルアプリを使用して送信することもできます。
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Office 365の認証をモバイルアプリを使用して行う

Office 365は広く使われているアプリケーションパッケージの1つで、簡単に効率よく不正アクセスを防ぐ必要があります。モバイルアプリでPUSH認証を使用すると、すべてのOfficeアプリケーションに迅速かつ効率的にアクセスできます。
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NetScalerへの認証にTURingイメージを使用

認証方式としてTURingイメージを使用すると、ユーザーは即座にNetScalerのネットワークコンソールや個別のアプリケーションにアクセスできます。TURingイメージは10桁のコードであり、長方形の画像の形で表示されます。
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Windows Credential Provider(WCP)の認証にPINpad®を使用する

WCPにアクセスする際には、不正アクセスから保護するためにユーザーIDを認証することが重要です。この例では、Swivel Secureの特許取得済みPINsafe®テクノロジをベースにしたPINpad®を使用しています。
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Swivel Secure社のその他のビデオ


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